社会学部 : 受験勉学大学

    社会学部

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/04/11(木) 11:10:22.400 IDPz6o7Gkt0.rom
    言うほど良い業界じゃないよな
    

 











    【IT系って派遣多いし、勉強辛いし、変な人多いし、給料もちょっといいくらいで 】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/04/11(木) 10:41:39.249 IDfa6ttdE60.rom
    アジア圏で唯一のキリスト教
    アジア圏GDP成長率1位
    アジア圏で避妊率1位
    アジア圏で美人が多いことで有名
    人口1億2000万弱、 平均年齢23歳
    二ヶ国語以上話せる人が多い
    国民はオプティミスティックでフレンドリー
    フィリピンタイム
    アジア圏国民貯金額ワースト1位

    ワロタwwwww
    

 











    【フィリピンとかいうクッソ興味深い国wwwwwww】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/04/11(木) 08:56:05.25 IDwVAuQa30.rom
    揃いも揃って大手企業が、45歳以上の従業員をリストラって、偶然じゃないっしょ。働き方改革という名の国策リストラじゃないかと思うわ。
    

 











    【大手企業が45歳以上のリストラって国策じゃね? 】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/04/11(木) 19:44:40.84 ID:GSvD7gpN0● BE:299336179-PLT(13500).rom
    sssp://img.5ch.net/ico/yukidaruma_3.gif
    中高年のひきこもりは、若者より多い ―。

    内閣府が3月29日に発表したひきこもりの高齢化に関する実態調査で、40~64歳までのひきこもり当事者の推計人数が約61万人と、40歳未満の約54万人を上回った。
    不登校と同様、若年層のイメージが強い「ひきこもり」だが、むしろ中高年の問題だという事実が浮き彫りになった。

    なかでも中高年当事者の4分の1を占める一大勢力が、40~44歳の「ポスト団塊ジュニア」だ。彼らは「就職氷河期」の2000年前後に大学を卒業し、就活の失敗などを機にひきこもり状態となった人が多い。

    だが、自治体のひきこもり支援策の対象者は、多くが「39歳未満」。40代の当事者が支援を受けられないままに年を重ねれば、親が死去したり要介護状態になったりした時、共倒れしてしまいかねない。

    内閣府の調査によると、40歳~64歳のひきこもり当事者の推計数は、部屋から出られない人から、趣味に関する用事の時だけ外出できる人までを含めた「広義のひきこもり」で推計61万3000人。
    2015年度にほぼ同じ条件で出した15~39歳の推計値は54万1000人で、合わせて100万人を超える当事者いる計算だ。

    ひきこもり問題に詳しい境泉洋宮崎大准教授は「ひきこもりの中心層は就職氷河期世代。彼らは10年後に50代となり、80代の親を抱えることになる」と指摘する。

    すでに今も50代のひきこもり当事者と、80代の親の苦境が「8050問題」として社会的に注目されるようになっている。子どもが親の年金や収入に頼って暮らしていると、
    親が死亡したとたんに、家計が行き詰まるためだ。
    「8050問題とはお金の問題」

    神奈川県などで2018年以降、親の死後、遺体を放置したとして、同居する40代~60代の無職の子どもが死体遺棄の疑いで逮捕される事件が相次いだ。
    報道によると、遺体が生前から寝ていたとみられる布団の中で発見されたケースも複数あった。

    「親の年金がなくなる」という当事者の危機感が、事件の背景にはある。支援者によると、対人恐怖や精神疾患などを抱えて、
    誰にも相談することができず、結果的に遺体を放置してしまう当事者も少なくないという。

    都内に住むエディトリアルデザイナー、間野成さん(51)には、故郷の新潟県長岡市に88歳の母親と、30年以上ひきこもっている兄(60)がいる。
    兄は20代の終わりに地元の工場を退職してから職が見つからず、自室にこもった。

    間野さんは長いあいだ、兄を重荷に感じていたが、2017年に父親の死をきっかけに、約30年ぶりに会話ができるようになった。
    「兄のひきこもりの原因」だと思い込んでいた父親と、死の直前に和解したことも転機となり、兄を受け入れられるようになったという。

    ただ最近は母親の衰えが進み、身の回りのことができなくなりつつある。
    生活は教員だった父親の遺族年金で賄われているため、母親が死去したら年金支給も止まる。間野さんは、兄に障害年金を受給させるための手続きを始めた。
    「社会復帰の望みを完全にあきらめてしまうのか、という思いから申請をためらっていましたが、今後を見据えて手続きだけはしておこうと考えました」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00010002-binsiderl-soci
    

 



    【【生活保護】ひきこもる就職氷河期世代、100万人時代到来! 】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/04/10(水) 15:33:33.13 IDmoMFZdbf.rom
    どっちが将来的に広がりある?
    

 











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