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    「いきなり! ステーキ」と「大戸屋」に対し、SNS上で「ブラック企業」との批判が集まっている。今も拡散は続いており、例えばツイッターなら《いきなりステーキ(註:原文ママ)といい大戸屋といい、世の中ブラック企業だらけだな》という具合だ。

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    赤字転落、企業イメージも悪化! 

     両社とも今年は赤字に転落、「消費者の支持を失っているのではないか」と指摘されていた。その上、企業イメージまで悪化させていることになる。いきなり! ステーキと大戸屋に何が起きているのか、時系列で振り返ってみよう。

     最初に動きがあったのは、いきなり! ステーキ。12月8日ごろ、ツイッターに渋谷店の写真が投稿された。そこで「社長からのお願いでございます」という張り紙に注目が集まり、大きな話題になったのだ。

     手書きの文字を印刷したように見える張り紙は、《いきなりステーキは日本初の格安高級牛肉の厚切りステーキを気軽に召し上がれる食文化を発明、大発展させていただきました》という自画自賛で始まっている。

     しかし途中から文章のトーンは変わり、《お客様のご来店が減少しております。このままではお近くの店を閉めることになります》と窮状を訴える。そして《ぜひ皆様のご来店を心よりお待ちしております》と来店を呼びかけて終わるのだ。

     他の店舗でも張り紙が発見されたこともあり、ツイッターでの拡散は速かった。《こんな張り紙出すくらい業績下がってるんですね》という驚きの声、《張り紙がしてあったんだが……アレ逆効果じゃね? 》という目撃者による疑問、《値下げに踏み切る》べきだという提案など、まさに議論百出という状況となった。

     だが最も数の多かったツイートは、この張り紙に「上から目線」と反発を示すものだったようだ。張り紙に書かれた来店を懇願する文面と「上から目線」という批判が結びつかない方もおられるだろう。経済担当記者が解説する。

    「ツイートの大半が『いきなり! ステーキが赤字に転落したのは、会社側の経営ミスが原因』という前提条件を共有していました。そうした考えから張り紙を『経営ミスを無視し、まるで消費者が来店しないことが業績悪化の原因であるかのように書かれている』と解釈して反発したようです。一瀬邦夫社長(77)が経営の不振を自分たち消費者に責任転嫁していると受け止めたことから『上から目線』という批判が出たのだと思います」

     反響の大きさにフジテレビやAbemaTVも張り紙問題を取り上げた。この2局には一瀬社長が取材に応じ、VTRなどで紹介された。張り紙を掲示した理由として、「実情を知ってもらうことが一番手っ取り早いと思った」などと説明した

    TBSとテレ東の報道で批判が加速

     だが、社長の釈明で沈静化するかと思いきや、投稿も拡散も止まらなかった。それどころか、「いきなり! ステーキはブラック企業」という新しい“悪評”も広まっていく。

     渋谷店の張り紙が話題になってからしばらくすると、従業員向けの内部文書も同じようにツイッターへ流出したためだ。文書の内容は不評を買い、ネット上で“怪文書”と揶揄された。

    「内部文書は一瀬社長の言葉として、《私達は、本当に恵まれていると思いませんか》、《お客様のご来店によって支払われるご飲食の代金が皆さんのお給料になるのだと実感できていますか》という問いかけで始まっています。しかし結論として提示したのは、《皆さんのご両親、兄弟、友人にもお店に来られる様に進めて下さい》と身内の来店を呼びかけるものでした。これにツイッターでは、《従業員の身内にいきなりステーキ(註:原文ママ)を利用してもらうってポケットマネーで自社商品買って売り上げ維持するブラック企業と変わらないのでは》などといった異論が相次いだのです」(同・記者)

     張り紙と内部文書が話題となったことで、埋もれていた過去の事案も“発掘”されてしまった。一瀬社長は昨年7月、「坂上&指原のつぶれない店」(TBS系列・日曜・18:30)に出演したのだが、その時に放送された内容が今になって論議を呼んだのだ。

    全文はソース元で
    12/27(金) 9:45配信
    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191227-00601024-shincho-bus_all&p=1














    【「いきなり!ステーキ」と「大戸屋」テレビ取材が裏目 ブラック企業と呼ばれる共通点】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/12/20(金) 08:58:39.80 IDrPtzRHH+M.rom
    クレカで売った商品の8%はクレカ会社に入ります
    たとえば100円のものをクレカで買うとクレカ会社に8円、消費税で10円取られて82円しか小売店に入りません
    そのせいでレストランなどはサービス料とかいうよくわからない名目で客に負担させています
    



 
















    【クレジットカード会社の儲け方がエグすぎる 】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/11/07(木) 18:49:22.20 0.rom
    



 



    



 
















    【進化したセブンイレブン、24時間無人で営業開始 】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/11/02(土) 22:11:08.958 IDb4js3kbud.rom
    ボタン押したら自動で好きなおでんが出てきて容器に入るおでん自動販売機製作すればいいんじゃね?
    



 
















    【コンビニのおでんって店員の手間の問題で廃止になるらしいけど 】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/10/28(月) 12:04:39.41 ID:Ty9J1Ul09.rom
    日本マクドナルド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長兼CEO:日色 保)は、1971年の創業時からの人気メニュー「フィレオフィッシュ」を、このたび25年ぶりにリニューアルいたします。2019年10月より全国のマクドナルド店舗で順次切り替えており、10月31日(木)までに全店舗で新しい「フィレオフィッシュ」をお楽しみいただけるようになります。

    今年マクドナルドでは、おいしさに徹底的にこだわりながら、これまで以上にバリューもお届けする、「もっと、おいしさ&バリュー向上宣言」を掲げ、お客様お一人おひとりのニーズに合ったおいしい商品のラインアップ、幅広い選択肢、お得感を、こだわりの品質とともにご提供しています。

    ■創業時からの人気メニューを、25年ぶりにリニューアル
    「フィレオフィッシュ」は、1965年にアメリカで誕生し、日本では1971年の創業時から半世紀にわたってレギュラー販売し続けているロングセラー商品で、外はサクサク、中はしっとりふっくらな白身魚のフィッシュポーションにチーズとタルタルソースを合わせ、ふわふわのバンズでサンドしたバーガーです。

    ■「フィッシュポーション」の冷凍工程を「2回」から「1回」にし、さらなるおいしさを実現
    そしてこのたび、メイン食材である「フィッシュポーション」を大きくリニューアルし、おなじみの「フィレオフィッシュ」が、よりおいしくなって生まれ変わりました。原材料のスケソウダラの冷凍工程を、従来の「2回」から「1回」に変更し、漁獲した魚をより新鮮なうちに素早く加工して、一度冷凍したら日本の店舗でフライされるまで凍ったまま届く行程になりました。『見た目(魚肉の白さ)』、『食感(ジューシーで身がしっかりとしている)』、『風味(魚本来の味)』という3つのポイントで、マクドナルド社内での食材評価システムのスコアでも従来のフィッシュポーションを上回る結果が出ており、美味しさが向上いたしました。

    ■環境負荷の軽減も実現、MSC CoC認証も取得
    今回のリニューアルは、生産工程における水やCO2の削減にもつながっており、環境への負荷軽減も実現しております。さらに生産工程全体で「MSC CoC認証」を取得することができ、日本で販売するフィレオフィッシュのパッケージにMSCの「海のエコラベル」が表示されることになりました。この新パッケージは11月から順次切り替わる予定です。おいしさの追求はもちろん、持続可能な社会を目指して、環境問題や社会問題などにも取り組んでまいります。

    



 



    



 



    



 



    https://www.agara.co.jp/article/30139














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