企業 : 受験勉学大学

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2018/03/25(日) 16:28:24.56 ID:jSSR9y+z.rom
    【上場企業全役員の出身国内大学ランキング(2017年7月31日現在)】
    ●:国立、▲:公立、○:私立、( )内は役員数(単位:人)
    http://tanuki-no-suji.at.webry.info/201710/article_9.html

    当然規模の大きさ、国公立と私立で有利不利はあるが。これが社会(大企業)における卒業生の活躍度。偏差値と同じくらい重要視されて良い指標だ。

    東大と慶應で慶應選ぶ奴はもちろんいない。1年単位の卒業生数も加味すれば、以下に記載されている国立は全て積極進学して欲しい大学といえる。

    1位(2,159人):○慶應義塾大学
    2位(1,882人):●東京大学
    3位(1,873人):○早稲田大学
    4位(946人):●京都大学
    5位(918人):○中央大学
    6位(615人):○明治大学
    7位(598人):●一橋大学
    8位(569人):○日本大学
    9位(467人):●大阪大学
    10位(415人):○同志社大学
    11位(398人):○関西学院大学
    12位(378人):●神戸大学
    13位(343人):●東北大学
    14位(332人):○関西大学
    15位(330人):○法政大学
    16位(324人):●九州大学
    17位(285人):●名古屋大学
    18位(241人):○立教大学、○立命館大学
    20位(228人):○青山学院大学
    21位(213人):●北海道大学
    22位(191人):○上智大学
    23位(187人):●横浜国立大学
    24位(176人):○東京理科大学
    25位(174人):○東海大学
    26位(169人):○専修大学
    27位(167人):●東京工業大学
    28位(144人):▲大阪市立大学
    29位(138人):○学習院大学
    30位(137人):○近畿大学
    31位(119人):○成蹊大学
    32位(115人):●広島大学
    33位(109人):○甲南大学
    34位(100人):○神奈川大学、○京都産業大学
    36位(99人):▲大阪府立大学、○福岡大学
    38位(97人):▲兵庫県立大学、○名城大学
    40位(93人):○駒澤大学
    41位(88人):●名古屋工業大学
    42位(87人):○東洋大学
    43位(86人):○芝浦工業大学
    44位(85人):○東京経済大学
    45位(81人):●岡山大学
    46位(78人):●千葉大学、●新潟大学、●金沢大学
    49位(75人):○大阪経済大学
    50位(74人):○明治学院大学

    私立なのに東大に負ける早稲田ってやっぱししょぼいな
    

 











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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2018/04/04(水) 07:50:40.996 IDVyCaoufS00404.rom
    そんな気がする
    

 











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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2018/03/26(月) 14:30:47.87 ID:CAP_USER9.rom
    ◆2年前には倒産寸前だったシャープの液晶テレビが今、爆売れしている理由

    2年前の凋落のイメージを覆すかのごとく、シャープの業績は好調だ。
    シャープといえば日本有数の大手電機メーカーであったが、経営危機に陥り、2016年に台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業に買収された。
    だが1月31日発表の2018年度第3四半期決算では、売上高が前年同期比22%増の1兆8294億円、営業利益は同約4倍の703億円という、V字回復といえる数字を叩きだしているのだ。

    ■テレビが中国で爆売れ、存在感薄れていたスマホ復活

    なかでも液晶ディスプレイやテレビの販売を手掛けるアドバンスディスプレイシステム事業が注目を集めており、売上高は同38%増の8363億円。
    液晶テレビに関しては台数、売上高ともに約2倍で、各事業のなかで最も伸び率が高く、同事業がシャープ全体の売上高の約45%を担っている。
    鴻海グループの営業力を活かし、中国市場で劇的に販売台数を伸ばしていることが液晶テレビ爆売れの要因だという。

    また、携帯電話の分野でも国内シェアを伸ばしている。
    2017年の国内携帯電話端末のメーカー別出荷台数シェア(2月13日、MM総研発表)を見ると、圧倒的1位を獲得したのはiPhoneを擁するアップルだが、なんとソニー(3位)、京セラ(4位)、富士通(5位)をおさえシャープが2位となっているのである。
    シャープは昨年、フラッグシップモデルのブランドを「AQUOS R」に統一しており、ブランド力を高めたことが功を奏したようだ。

    かつての凋落劇から一転、このようなV字回復を成し遂げた理由はいったいどこにあるのか。
    また、今のシャープは果たして本当に「復活した」といえるのだろうか。
    今回は『シャープ「企業敗戦」の深層 大転換する日本のものづくり』(イーストプレス)の著者であり、技術者としてシャープに33年間勤務した後、現在は立命館アジア太平洋大学名誉教授を務める中田行彦氏に話を伺った。

    ■鴻海流の経営に移行したことが間違いなく好調の要因

    V字回復を成し遂げたシャープだが、鴻海傘下に入ったことが、どの程度の影響力を及ぼしていたのだろうか。
    「シャープのV字回復の要因は、鴻海流経営となったおかげです。
    そもそもシャープが鴻海に買収されるほど経営不振に陥っていたのは、以前のシャープが市場の変化に対応できていなかったためです。
    鴻海流の経営で現在の世界市場に対応するようになったことが、間違いなく現在の好調の理由です」(中田氏)

    その鴻海流の経営とは、「経費削減とスピード経営」だと中田氏は続ける。

    「もともと鴻海は、アップルを重要顧客として持っているほど高い生産技術のある企業ですが、EMS(製造受託サービス)は利益率が非常に低く、自社ブランドもないといった点を課題として抱えていました。
    一方、シャープは研究開発に強みを持っている企業。そのため両者が組めば、シャープが研究開発し、鴻海が生産を担い、そして鴻海の販売網を使って販売をするといった強力な補完関係が生まれます。
    そして、このようなお互いの強みを発揮することにより、鴻海はシャープを1年以内に黒字化することを絶対的な目標としていました。
    そのために行われた経営戦略が経費削減とスピード経営です。
    まず、かつて日産自動車を復活させたカルロス・ゴーン氏を彷彿させる徹底した経費削減を敢行しました。
    また、買収前は月1、2回だった経営戦略会議を、事業部などの要請により随時開けるようにし、またテレビ会議システムや電子黒板を導入して、意思決定の迅速化を図ったのです。
    こうして、経費削減を行いつつスピード経営の体制を整えたことが、経営の黒字化という結果を招いたのです。
    鴻海の当初の計画通り、現在はシャープと鴻海がお互いの強みを補完しあって利益を出すところまでたどり着きました」(同)

    ビジネスジャーナル 2018.03.25
    http://biz-journal.jp/2018/03/post_22754.html
    http://biz-journal.jp/2018/03/post_22754_2.html

    ※続きます
    

 











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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2018/03/14(水)23:19:33 IDPrx.rom
    ワイのパッパが言うてた
    

 











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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2018/03/26(月) 01:58:58.875 IDpK0k93zKr.rom
    NEC←パソコン事業撤退
    シャープ←外国企業に買収
    東芝←優良部門切り捨て不良債権と化した原発一筋
    ソニー←ブランド力皆無に
    

 











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