倒産 : 受験・就活・ITいろいろちゃんねる

    倒産

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2020/04/04(土) 02:44:21.73 ID:lO6fz0YS9.rom
    世界半導体産業、生死を左右するのは日本の中小企業
    コロナショックで日本の中小零細企業が倒れると何が起きるのか

    ※略

    日本はぎりぎり持ちこたえている
     一方、日本は、どのような状況にあるのだろうか。感染者数は、2月10日以降、増大傾向にある。また、死亡者数も、3月9日以降増大している(その傾きは韓国と似通っている)。しかし、欧米各国で起きたようなオーバーシュートには至っていない。

     菅官房長官は3月30日の13時のNHKニュースで、「現在は、緊急事態宣言との関係では、ぎりぎり持ちこたえているという状況にある」と述べた。もし、感染者数や死亡者数の増加の角度が少しでも上向きになったらオーバーシュートを起こす、という瀬戸際に日本はあるのかもしれない。 

     このように世界各国は現在、「コロナとの戦い」の真っ只中にある。そこで本稿では、コロナが世界の半導体産業にどのような影響を及ぼすのかを考察してみたい。結論を先取りすると、特に日本の中小零細企業を救済しなければ、世界の半導体産業が崩壊する危険性がある、ということになる。日本政府および経済産業省に、迅速な救済措置をお願いしたい。

    東アジアが世界の半導体製造の中心
     日本、韓国、台湾、中国の4地域を「東アジア」と定義すると、東アジアが世界の半導体製造の中心となっている。その4地域には、次のような特徴と役割がある(図3)。


    図3 東アジアの各地域の特徴と役割
    



 





     本格的なビッグデータの時代の到来とともに、メモリ市場が爆発的に成長したことから、サムスン電子とSK Hynix(SKハイニックス)がある韓国が「メモリ大国」となった。DRAMおよびNANDの東アジアのシェアはともに約80%を占めている。また、台湾のTSMCは、ファンドリーの売上高シェアで50%を超え、世界の「ロジック半導体のインフラ」になった。さらに「世界の工場」となったホンハイがある中国が、世界の半導体の3分の1以上を吸収し、各種の電子機器を生産している。

     それでは、日本が世界の半導体製造で果たしている役割とは何か?

    世界の半導体製造における日本の役割
     日本にも、NANDのキオクシア、CMOSイメージセンサのソニーなど、世界と戦える半導体メーカーが残ってはいるが、かつての輝きは失われてしまった。しかし、それでもなお、世界の半導体製造において、日本が果たしている役割は極めて重要である。というのは、各種半導体製造装置、その部品や設備、および各種半導体材料で依然として日本が高いシェアを占めているからだ。

     日本の半導体関連製品がボトルネックになっていることを世に知らしめたのは、2019年7月に勃発した日韓貿易戦争においてであろう。日本政府は、韓国に対して、フッ化ポリイミド、EUVレジスト、フッ化水素の輸出管理を厳格化した。この中でも、フッ化水素の影響は甚大で、もし、サムスン電子やSK Hynixのフッ化水素の在庫が無くなったら、DRAMもNANDも、あらゆる半導体が1個もつくれなくなる事態になることが懸念された(参照:拙稿「日韓経済戦争の泥沼化、短期間でフッ化水素は代替できない」)。

     要するに、日本が、韓国、台湾、中国、米国に、各種製造装置、その部品や設備、各種材料を供給し、それらを使って韓国はメモリを、台湾はロジック半導体を製造しており、その半導体が中国に集積されて各種の電子機器が組み立てられているのである。

    ※以下、略

    ※ 全文はソースからご覧ください
    https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/59985
    2020.4.3 JBpress
    



 






















    【コロナショックで日本の中小零細企業が倒れると何が起きるのか】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/09/12(木) 20:29:17.85 ID6zYbbZeS0.rom
    なんで?
    



 
















    【企業「助けて!人手不足で倒産しそうなの!」 】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/02/17(日) 15:00:34.167 IDh3RR7e+Td.rom
    どんなのある?
    

 











    【会社が潰れる前兆教えてくれ 】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2018/12/10(月) 06:21:26.53 IDCAP_USER9.rom
    多くの人が実感しているだろうが、日本にある書店の数は、この20年ほどで半数以下に減った。
    かつては駅前や商店街に必ずといってよいほど存在していた「本屋さん」が、人々の生活空間から消えつつあるのだ。
    なぜ、これほど書店がなくなっているのか。今後、書店という業態はわれわれの前から姿を消してしまうのだろうか。

    まず、書店が大幅に減少している背景には、単に本が売れなくなっているという要因だけではなく、日本独特の出版産業の構造がある。


    書店調査会社のアルメディアによると、1990年代の終わりに2万3000店ほどあった書店は、2018年には1万2026店にまで減少した。
    さらに、この数字には売り場のない事務所や雑誌スタンドなども含まれているため、
    書籍をそれなりに販売している店舗としては、図書カードの端末機を設置している約8800店(日本図書普及の発表による)が実態に近い数字だと思われる。

    ■雑誌が支えてきた出版流通

    欧米先進国と日本の書店の最大の違いは、日本の書店は雑誌を多く販売してきたという点である。
    一般的に日本以外の国の書店は「書籍店(BookStore)」であり、雑誌はニューススタンドやドラッグストアなどで販売されてきた。
    書店店頭に毎日新しい雑誌が次々に並ぶという風景は、日本にしかないのだ。

    それは書店の収益構造の違いとしても表れる。書籍の販売で得る利益で経営を支えている欧米の書店と違い、
    日本の書店、特に中小規模の書店は、雑誌の販売で利益を上げてきた。

    この構造は、出版の流通を担う「取次」によって実現されてきた。
    日本には日本出版販売、トーハン、大阪屋栗田といった取次会社が存在し、これら総合取次と呼ばれる各社は、書籍と雑誌を両方流通させている。

    年間7万タイトルの新商品(新刊)が発売され、代替性に乏しく、基本的に繰り返し購入のない書籍に比べて、
    大量生産が可能で、計画性のある雑誌のほうが効率がよいことは言うまでもない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181209-00253083-toyo-bus_all
    12/9(日) 5:50配信
    





 











    【日本の書店がどんどん潰れていく本当の理由 】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2018/04/15(日) 23:41:35.42 IDReP/blpp0.rom
    AIやITで世の中が急速に変わりつつある。
    一般企業でこの先20年潰れずに続いてそうなところなんて、探す方が逆に難しい。

    2040年には煽り抜きで現在の東証一部上場企業の5割はきえてる。

    2045年にAIの進化が頂上に到達してシンギュラリティくるって言われてるのに、「とにかく会社にしがみついてたら安心」とか思ってる奴、はっきり言って寝ぼけすぎやぞ
    菅井友香
 











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