教授 : 受験・就活・ITいろいろちゃんねる

    教授

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2020/01/14(火) 22:21:17.861 IDQ+xiOiUv0.rom
    特に民間企業で働いたことないやつはホント人格終わってる
    



 
















    【大学教授とかいう社会不適合者の集まり】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2020/01/14(火) 19:09:39.00 IDwz+MMbs30.rom
    自分自身の現実の生活の貧しい者ほど、他人のものごとを追い、プロスポーツやアイドル、マンガやアニメ、スマホにはまる。 

    日本は、資源が無い。そう昔から言われてきた。それで、戦前は侵略大国に、戦後は加工大国、高付加価値大国になった。 
    そして、いま、文化大国を目指しているらしい。それで、あれもこれも、 
    政府に、補助しろ、カネを出せ、と喧しい。だが、そ 
    の文化と言われているものが、プロスポーツやアイドル、マンガやアニメ、スマホか。 

     祭りも年に1回。あれも、麻薬やギャンブルと似た昂奮を伴う。たまにならいいが、常習化すれば、まともな生活が破綻する。 
    ところが、いまやプロスポーツイベントは、年中、隙間がないほど。 
    プロスポーツなんて、やればだれかが勝つのだから、かならずニュースになる。 
    それで、あれはもともと新聞やテレビがネタ切れにならないように販売促進で始めたもの。 
    政治なんかに関心をもって庶民が騒がないように、報道番組の半分も使って、国民を中毒にしている。アイドルも、夢を売る、 
    と言えば聞こえがいいが、もてないブサたちが余計なことをしないように、 
    夢だけを味合わせ、カネを巻き上げ、力を奪い、去勢する。 
    



 
















    【大学教授「貧乏で頭の悪い人間ほど漫画、アニメ、アイドル、お笑い、ゲーム等にハマる」】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/06/02(日) 06:54:48.432 ID4BFNmSCoa.rom
    自分の好きな事勉強して給料貰える
    自分の好きな事勉強する資金も出してもらえる
    社会的立場は上
    その癖責任というものがのし掛からない
    





 











    【大学教授ほどの勝ち組っているか??????? 】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2018/12/23(日) 18:29:06.29 IDoKWn6g+Ka.rom
    せっかくええ大学でたのに相手するのがお猿さんじゃやりがいないやんな
    


 











    【Fラン大学の教授などってどういうモチベーションで講義してるんや? 】の続きを読む

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    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2018/05/04(金) 18:53:29.13 ID:CAP_USER.rom
    ■成果報酬型で一流の研究大学なら年収は平均2500万円前後、学長はヘッドハンティングで外部から招聘、
    ポストを得るには教育・研究実績が必須――というアメリカの大学。一方、日本では

    日本のマスコミは、例年12月のノーベル賞発表時期になると、どこの国のだれがノーベル賞を受賞するのかで大騒ぎである。

    学者の世界では、ノーベル賞を受賞することで大学の給料が上がり、外部からの研究資金の提供者も増え、大きなメリットがある。
    しかし一般の人々にとっては、アカデミー賞と同じく、単なる年1回の文化イベントにすぎない。

    とりわけノーベル賞受賞者が多いアメリカでは、意外ではあるが、学者は日本ほど一般国民の尊敬の対象ではなく、
    むしろビジネス、なかでもベンチャー企業の成功者がそうした対象である。

    それゆえに、米フェイスブック創業者のマーク・ザッカーバーグCEOやアマゾンCEOのジェフ・ベゾスら
    ベンチャービジネスのトップリーダーをめざして、競って起業しようとする若者が多い。アメリカ人にとっては、
    ビジネスで成功して、大邸宅や海外の別荘などで優雅な生活を送るのが人生の目標だからだ。

    アメリカの大学教授は、成功したビジネスマンやスポーツ選手ほどではないにせよ、
    仕事に対する物質的対価、すなわち報酬(年収)の高さと研究費という待遇によって評価が決まる。
    つまり給料の高さがその教授の社会的評価の高さにつながるのである。

    今回はアメリカの大学の学長や教授の給料の実態をもっと詳細にみることによって、
    日本の大学との格差がどのくらいあるのかをみてみることにする。


    ■アメリカ人は「カネ」と「ココロ」どちらを重視するのか

    アメリカの政治学者、R.イングルハート(ミシンガン大学政治学部教授)はその著作
    『静かなる革命』(The Silent Revolution, Princeton University Press, 1977、
    邦訳:三宅一郎他訳、東洋経済新報社、1978年)において、1970年代に高度産業化しはじめた西欧先進国に、
    <モノの豊かさ>(経済的豊かさ)という「物質主義的価値観」よりも、
    <生活の質:Quality of Life>(個人の自立やライフタイル、社会的自由を求めていくこと)の充実を求める
    「非物質主義的価値観」=<ココロの豊かさ>へと移行する動きがみられることを、国際的な比較調査を通じて明らかにした。

    この頃からアメリカ人は、モノやカネに十分に満足した経済的に豊かな社会を享受し、
    ココロの豊かさや精神的な充足を求めたとされているのが一般的な見方である。

    しかしアメリカ人が「人生における成功とは何か」と問われた時に返ってくるのは
    「ビジネスの世界で成功し、大金持ちになることである」というそれとは裏腹の回答ばかりである。

    それを示すように、アメリカにおける職業ランキングでは、大手企業やベンチャー企業の社長という企業経営者が上位にランクされ、
    大学教授がそれに続く位置にある。では、なぜ大学教授がそれに続くのか。

    企業のCEOが数十億円という報酬(年収)を手にするのに対して、
    大学教授の平均報酬はせいぜい2000万~4000万円前後なのだが、超一流の有名教授ともなると、
    大学の報酬(年収)の他に企業等からの報酬もあり、合わせると数億円にもなるからだ。

    とはいえ大学教授間のこんな格差もある。
    超一流の研究大学と地方の州立のコミュニティカレッジの教授の年収は、前者が平均約2500万円前後、
    後者は約400万円程度という天と地ほどの差があるのだ。

    アメリカの大学教授は超一流の大学のテニュア(終身在職権をもつ)教授になるべく、壮絶な闘いをしていくのである。

    表1:アメリカにおける正教授の平均報酬(2015-16)
     




    ニューズウィーク日本版
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/carrier/2018/04/post-10055.php

    続く)









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