浪人 : 受験勉学大学

    浪人

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/03/18(月) 01:10:30.06 IDtwh4yYN/.rom
    予備校って金かかるし、家の近くにある人ならともかく、電車で1時間以上かけてくる人とか時間の無駄じゃないですか???
    しかも授業ってどうしても受け身にならざるをえないところもあるし、もし行くとしても夏期講習とかぐらいじゃないですか???

    メリットよりデメリットの方が大きい気がするんだけど皆さんの意見を聞かせてください
    
 











    【浪人して予備校行くより宅浪のほうがよさそう 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/03/16(土) 23:09:35.07 IDcNvmFc9f.rom
    俺の友人で
    国立組の奴等は一人残してほぼみんな受かってた
    でも私立組はヤバイほど落ちてる

    去年と同じ結果とかザラだし悪化してる奴もいた
    早慶受かってる奴とかほぼいない
    今年の私立はマジで闇だな
    
 











    【【大学入試】2019年の私文志望の浪人の失敗率は激増 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/03/13(水) 17:55:33.35 ID4iosco1+.rom
    〇〇コースに在籍していることをステータスと勘違いする
    駿台お茶京大コースに多い
    
 











    【大学受験で失敗する浪人生がやってしまう行動 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/03/12(火) 20:49:18.94 IDkRV0tIJd.rom
    一浪して分かった
    浪人しても受からない。成績は上がる

    今年受かったけどもっと上目指したいからって浪人する奴
    悪いこと言わない、止めろ

    お前のその合格はマグレかもしれない
    受験何て運ゲーだ。今までどんなに頑張って当日大逆転劇が普通に起こる

    俺も早慶まぐれで受かった
    そして俺よりもいい成績の奴は尽く落ちていった

    来年は今年よりもっと厳しい
    今年偏差値67で受かるところも来年は69必要かもしれない

    何より大学生活の中で一番楽しい一年生と言う時期を周りがエンジョイしてる間、勉強するなんてハッキリ言って正気の沙汰じゃない。
    駅前なんか言ったらキラキラ大学生がたくさん集まって出かけてたり
    旅行のために集合してたりする

    それを見てどう思う?
    お前らが勉強してる間、大学生たちは旅行先で男女の交わりをしてる
    高校出たての若い女の子を侍らせて

    なのにお前らは勉強することになる
    この辛さ

    そして絶えて耐えて耐え忍んだのに当日ちょっとミスっただけで全部水の泡
    親に迷惑をかけるだけかけて結果0になるのがオチ
    周りからは半ば失笑を買われる

    そして新歓で一浪をカミングアウトさせられそのまま腫物を触るような扱いをされる

    これがお前らの現実
    浪人していいところ行ける奴なんて3割
    ほぼ全員失敗して沈んでいく
    勿論悪いのは塾じゃなく努力できなかった本人のせいにされる

    だから浪人何て辞めろ
    今受かったところに甘んじていけ
    
 











    【浪人してもいい大学は3割くらいしか合格しないのか? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: (:.;゚;Д;゚;.:) 2019/03/13(水) 12:23:45.32 IDTTth6vQ9.rom
    いまは映像授業あるじゃん
    スタサプとかn予備校とか
    
 











    【浪人生が予備校にいく理由 】の続きを読む

    このページのトップヘ